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2014-03-02 07:34 | カテゴリ:働く幸せ
太陽の家は、大分県別府市の整形外科医故中村裕博士が「世に身心障がい者(児)はあ っても、仕事に障害はありえない。保護より機会を!」を理念として、障がい者に仕事とスポーツを通して社会復帰を果たすことを目的に1965年に開所された施設です。そして、博士の理念に共鳴した、オムロンの立石一真氏、ソニーの井深大氏、ホンダの本田宗一郎氏の3大創業者がそれぞれ太陽の家との合弁企業を設立、障がい者に就労の場を提供して、強力にバックアップしました。
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昭和を代表する本物の企業家達は、なぜ「保護より機会を!」に共鳴したのか?

ココに本物の経営のヒントが隠されているかもしれないと思ったのです。

また、調べてみます
秘密

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